2018年12月01日

みかん

みかんにはアタリ・ハズレがあって、食べてみなくては分からない。
一個食べて「すっぱい!」てなっても捨てるわけにもいかず、
「ビタミンCだ」って勝手に納得して食べる。

甘くておいしいと「っしゃ!!!」ってなる。
その日はシアワセだ。
同じネットに入っていてもミカンには個性があって、1個が甘くても他はそうじゃない、なんてザラ。
ギャンブルですね。
他はどうかなって思ってみたのですが、リンゴは同じネット、同じ箱ならだいたい味も同じかなって思うのです。
どうしてミカンは違うのか。
同じ木からとれたものとは限らないからかな。スーパーの歯。
重さ調整のために大きさで選ばれて同じ籠に入ってる、、、とかね。

仕方ないのでミカンは毎回ギャンブルをするとして、他はそんなことないようにしてほしいな。

今日も「すっぱい!」に当たってしまったのだよ、、、とほほ。

明日はいい日でありますように!笑

2018年11月01日

どうしてこうも違うのか

時々、いや、けっこう多いんだけど、何か映画を見たとして、
それは英語でのセリフで。

あとで、日本語でちょっとしたあらすじを読むと、映画とは違うものが出て着る事がある。
でもどのあらすじを見てもそうだから、もう一度映画wp見て確かめたりもする。

いや、まちがっているのは日本語のあらすじだ。
どうしてこうも違うんだろう。
字幕や吹替がそうなっているとしても、映画を見てたら「ん??」ってならないかなー、っていうのが多い。
でも公には言いません(ここで書いてるけど)。
もしかしたら自分が間違っているのかもだし、映画って同じシーンを色々な角度でとるし、
日本では違うものが流れているかもしれないのだ。

だいたい、どうして主人公の年齢が違うのだ。
言葉では絶対「xx歳」といっているのに、多くの人が違う年齢で書いてある。
字幕だったら英語を聞いてたら分かることじゃないか、それともそんな簡単なものまで聞き取れないのか。
どうしてこうも違うのか。
ちょっと疑問だし、逆に興味があります。
1つの映画を違う国からDVDを集めて見てみたいとも思う。
原作にしても同じです。
何か意図があるなら、その意図が知りたい。

「トラ・トラ・トラ」でも、日本人のセリフと字幕の英語が違うのがあって、
それは時間でした。
どうして違うのか?
非常に不思議でなりません。
誰か知ってたら教えてください。

2018年10月01日

時々いますね。。

時々、夫婦で世界一周してる人を見ます。
喧嘩はしないのかな、って思うけど、それなりにするけど、二人でしか行動してないから仲良くならざるを得ないみたいな感じです。
喧嘩といってもそんなひどいものでもなくて、ごくごく起こりえるような、そんなものなのだと思います。
どこからその資金が出ているのか、が一番聞かれることらしいです。
結婚前にふうふんで貯めた、が一番多くて、次が
「どこでも出来る仕事だから、世界を旅行しながら僕が/私が稼いだ」
という人もいました。

何をしているのか?(仕事ではなく)
それは、まさに「旅をしている」ので、旅行先ではあんがい洗濯に追われたりして、普通の観光客とはちがうでしょうねー・・・大変だと思います。
旅費を節約するためには食事も作りでしょうし、それには道具を持ち運ぶか、
キッチンつきの宿を探すしかない。
そんなことを何ねんも前からやっているかって、、、けっこう行き当たりばったりですす。
そうしないと出来ない、ってこともありますね。

さて、この「時々いる」夫婦の世界旅行、実ははやっているらしいのです。
夫婦じゃなくてもカップルで、とか、います。
男女の方が喧嘩しなくていいのか、兼かしてもうまくいくのか、、、

って、喧嘩するのが前提で話してますが、、、だって、旅行すると喧嘩はつきものでしょ?
長くなればそれはもう、、、いろいろありますよ。
だから私はひとり旅が好きです笑

でも夫婦での世界旅行は素敵だとも思います。
皆、頑張ってねー!

2018年09月01日

鼻ピアス

私が人生ではじめて鼻ピアスに出逢ったのは、バイト先の同僚がしていて、
ロッカーでそれについて聞いたのがキッカケでした。
本人は「あまりこれについて聞く人いないから(逆に)嬉しかった」とのことです。
もうずいぶん前のことです。

その子は、親の仕事の関係で幼い頃にインドに渡ってしばらく住んでいたのだそうです。
その影響で鼻にピアスしてますけど、日本では受け入れられないこともあるのとか。
特に会社の面接では外していったりと、ちょっとした苦労はあるみたい。

鼻のピアスってオシャレな意味ではなくて宗教的な意味もあるのにね。

とにかくそれがキッカケでそのこと仲良くなりまして、
私もインドに行く時はなにかと話を聞いたりしてお世話になったりしました。
インドは広いから、ある一定の地域の事を聞いてもわかりにくいようですが、
それでも親身になって教えてくれました。

その時に聞いたのでは、花の右側にピアスをしてるのは北の人達、
左側にしてるのは南側の人達、なんだそうです。
(反対だったらごめんなさい!)
おもしろいですね。
もしインド人で鼻にピアスしてたら、それでどこ出身か、だいたいは分かるってことですね。
北か南か、だけですけど爆

2018年08月01日

画素数

カメラについて調べていて、画素数がなんとかって出てきました。
画素数って言葉は知ってる、多いほど綺麗に撮れる、も知ってる。
でも、どうやって変更するのか、確認するのかが分かってませーん。

どこで確認するの??(そのまんま)

調べていてさらに出てきたのがNTSCとPALって奴でした。、
なにこれ?

ヨーロッパや中国はPAL方式、アメリカ合衆国や日本はNTSC方式なんですって。
フランスで放送されたテレビ番組をテープに録画して日本へ持ち帰ってみたものの映像を再生できないということがよくありました。
これは「この違いによる者みたいです【詳しくは分からない)。

これがデジカメの映像撮影となんの関係があるんだろう?

さて画素に戻ろう(!))。
フラッシュを使って撮影した写真でも暗いのですが、これが画素の関係ではないかって言われたんです。
だーーかーーらーー、どうしたらいいのか分からなくてこれ書いてます。
誰かが何か答えてくれるかなー、なんて。笑

ぜひ見てもらいたいのが感度をISO100あたりに固定して、
同じ部屋で、フラッシュを使用した場合としない場合のシャッター速度の違いを見るといい、
らしいです、、、、、分かるこれで??
さっぱり何言ってるのか分からない。

今日はもう諦めて寝よう、頭痛くなってきた。

2018年07月01日

ネット会議

ネット会議をしました。
毎回、そこからなにかを得ようと必死になるので、ネットの画面を見ながら
必死の形相でやっているのを人に見られたとしたらそれはすごい恰好と顔になってると思います。

時間の関係もあるので、そのなかでの質疑応答は「まず自分!」みたいな感じになってしまう笑
でも他の人もいるし、他の人の質問を聞くのもタメになるので
ここはおとなしく聞く、っと。

でも自分の順番になると、けっこう落ち着いて質問したり笑
あせってるのをさとられたくない??笑

でも、その回答がズバリだったりすると嬉しいですね。
お金払ってるからね、ズバリないい回答があると「やった!」って思える。

ケチ?
いえいえ、そのための会議でしょ。

ネットなので直接の空気感はないと思われがちですけど、
ちゃんとある!!
びっくりします。
皆の緊張や楽しさってちゃんと伝わってきます。よかったです。

これからも定期的にやっていこうと思う!これよかった!
ばんさい!

2018年06月01日

やめられないチョコ

チョコレートが大好きでよく食べていますが、もちろん身体にいいモノじゃない事は
よーーーく分かっています。
かといって、やめるとストレスだし、家にあるからつい食べてしまう。
太るから辞めなくちゃ・・・も、
よーーーーーく分かっています。
どうしてこんなに誘惑に弱いんでしょうねー、人間って。

食べたいがために「チョコだって身体にいいのだ」とか、
そういう文献(文献って!!)をあさっては正当化してきた。
でももうダメだ。。。あまりにも食べ過ぎていると自分でも思う。
やめなくちゃ。。

買ってこなかったらいいのに、これまた家族が買ってくるんだよねー。
どこかに隠しておいてくれ。

って、、、家族だって健康に被害があっては困る。
皆してやめなくちゃいけないのだ。
家族会議か。。。

誰がチョコを買うのをやめるのか、または行くスーパーの店員に
「買わせるな」と言っておくのも手か。
とにかく、やめなくちゃ宣言して、やめなくては、
もしくは「減らす・・・」・・・・甘いかなーー??

2018年05月01日

パスポートの押収

我々日本人はめったにこういう事はないけど、
パスポートが押収されることが時々あるのだ。
世界では。

中国政府はパスポートを発給する際、
チベット自治区や新疆ウイグル自治区などの住民に対して差別的な対応をとっているという。

そのひとつが裁判所や国家安全部、検察局などが発行した証明書の提出を義務づけていること。
証明書の入手が難しいこともあって、チベット人へのパスポートの発給が5年遅れたり、
発給が拒否されたりするケースも多いというではないか。

対照的に漢民族が多い北京市の規制は、当局は申請受理から15日以内に一般旅券を発給しないといけない、と定めている。

なんていうか、、、、未だにこんなところでも中国のチベットへの違和感って。。。汗

嫌ですねー。

チベット人などに対し中国政府が差別的な旅券政策を続ける理由については、
国外で開かれる「ダライ・ラマ14世による布教の会」
への出席などを阻止するため、と指摘してます。

そんなことしても世界中は中国がなにをしてるのか知っていますよー。

2018年04月01日

それはどっちですか?

イベントで、問い合わせが入りました。
「まだ間に合いますか?」というもので、申す込み期限が切れてもまだ広告があったのでこう来たのでしょう。
間に合いますよ、と返事をしたのに、その後おとさたなし。

それは、申し込み意志があるのか、ないのか、どっちですか?
問い合わせ段階では申込したという認識になりません。
困ったー。
これはどうしたらいいのだろう。
また送るとなんだか催促してるみたいだし、ほんと困ります。

最初から「申し込みします」ならいいけど、問い合わせでしょ?
違うのかなー。
それで予約したとみなして進めてしまうととんでもないことになるしね、
もう待ってるしかありません。
ハッキリしてほしいのですが、出来ないのでしょうから放っておくしかないのだ。

ということで、待ってます。
ハッキリしても、もし、申し込みしない、っていう場合はこのまま何も連絡はないのでしょうね。
そういうものですな。。。

2018年03月01日

警察官

いとこに、警察官になった人が数人います。
警察官一家か?って思うかもだけど、イトコの数が多いのでそんなこともなく。
でも、そのイトコ、家族にも行き先や、やってることを言わないんだそうです。
特殊部隊??
言えないらしい。。ちょっとコワイ。

さて、ネパールの記事で、
路上生活をしていた少年がいたそうなんです、
その少年はやがて嫁さんをもらい、一児の父親になっていたのだって。

たどたどしく歩く息子(サクティ)は1歳を過ぎたばかり。
嫁さんのスニータと彼女の父親と共に、テレビ1台があるだけの小さな部屋で暮らしていました。
極貧状態とはいえ、どうにか「住処」ができたよう。。

ペンキ屋であるスニータの父親に仕事が入ると、
クリシュナはそれを手伝い幾ばくかの小遣いを得るけど、
大した額ではないのだ、、泣

「サクティにどんな大人になってもらいたい?」

クリシュナに尋ねたら、

「警察官がいいかな。ネパールのためになるようなことをしてほしい」
と言ったそうです。
警察官、、、なれるといいね!
路上生活者から警察官になるには相当な努力が必要でしょう。